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	<title>アイネスト株式会社 &#187; 教え方のポイント</title>
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	<description>マインドマップや記憶術についてのセミナーのご案内</description>
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		<title>自由にする</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 23:01:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[今日の言葉　#0784
　
　
「自由ってなんでしょう？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
よく「自由に考えてください」なんて言われることがありますが、
「自由にやれ」と言われると、余計に困]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0784<br />
　<br />
　<br />
「自由ってなんでしょう？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
よく「自由に考えてください」なんて言われることがありますが、<br />
「自由にやれ」と言われると、余計に困ることもありますよね。<br />
　<br />
自由に考えるとは、一体どんな風に考えることでしょう？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
昨日はマインドマップ実用講座を開催しておりました。<br />
　<br />
この実用講座は、基礎講座を受け終わった後の方を対象とした<br />
上級コースになります。<br />
　<br />
　<br />
なので、前日に基礎を受け終わったばかりのマインドマップ初心者の方<br />
もいれば、数年前に基礎を受けて、今では周囲を巻き込んでバリバリ<br />
使っている熟練者の方もおられます。<br />
　<br />
いろんなレベルの人が、同じグループで学ぶことで、気付きや発見が<br />
より多く得られるようにしています。<br />
　<br />
　<br />
マインドマップの講師をやっていると、よく聞かれるのが「倉橋さんは<br />
昔から絵がうまかったのですか？」ということです。<br />
　<br />
そんなことは全くなく、むしろ数年前までは「自分は絵が描けない」と<br />
いうコンプレックスを持っていました。<br />
　<br />
小学校の頃は、図工の時間に描いた絵を教室の後ろに貼り出されるのが<br />
苦痛で苦痛で・・・・わざと提出を遅らせたりしたこともあります（笑）。<br />
　<br />
学校を卒業してから、マインドマップに出会うまで、絵を描くことは<br />
全くありませんでした。<br />
　<br />
今では、この「天才のヒント」のネタ帳に絵入りのマインドマップを毎朝<br />
描いていますが、数年前までの自分だったら考えられませんでしたね。<br />
　<br />
　<br />
実際、絵に関してはコンプレックスを持っている方も多く、講座に来られる<br />
方の８割以上は「私は絵が苦手です」とおっしゃいます。<br />
　<br />
一昨日・昨日に基礎と実用講座を連続で受講された北井さんも、こんな<br />
話をされていました。<br />
　<br />
　<br />
子どもの頃、節分なのでオニの絵を描くようにと言われて、描いたところ、<br />
クラス全員が赤オニを描いたのに対し、自分１人だけ青オニを描いたそうです。<br />
　<br />
それが先生の意に沿わなかったらしく、教室に貼り出す時に一番隅っこに<br />
貼られてしまい、それ以来ずっと絵を描くのがイヤになってしまったとのこと。<br />
　<br />
昨日の講座では「ひさびさに絵を描く楽しさを感じました。」とおっしゃって<br />
おられました。<br />
　<br />
　<br />
図工や作文って、授業ではやり方をあまり教えてもらえずに「あなたの自由に<br />
やりなさい。」と言われることが多くありますよね。<br />
　<br />
でも、自由にやれと言われても、やり方がよくわからなかったり、自由にやった<br />
ものが評価されるので、そこでうまくできた一部の子はそれが好きになりますが、<br />
それ以外の子は「私にはできない」とコンプレックスになってしまいます。<br />
　<br />
子どもの頃から、授業でたくさん絵を描いたり、作文を書いたりしてきたはず<br />
なのに「私は苦手」と思っている大人があまりにも多いように思います。<br />
　<br />
　<br />
昨日の実用講座では、小学校の先生をされている田中さんが、こんな話を<br />
してくれました。<br />
　<br />
小学３年生の理科の授業で、電球を使った工作の時間があるとのこと。<br />
　<br />
以前は、ほとんどの子どもが教科書に載っている作成例のような工作しか<br />
作らなかったそうです。<br />
　<br />
しかし、マインドマップを使って「アイディアを引き出す方法」を子ども<br />
達に教えたところ、創造的な工作が次々と生れてきたそうです。<br />
　<br />
たとえば、スイッチを入れなくても、傾けるだけで目が光るロボットなど<br />
長年教師をされてきた田中さんでも「おお！」と唸るような作品ばかり<br />
だったとのこと。<br />
　<br />
　<br />
単に「自由にやりなさい」というだけではなく、自由に考える方法を<br />
セットで教えてあげることで、自分の考えや想いを形にする楽しさを<br />
実感することができるのではないでしょうか。<br />
　<br />
子どもだけでなく、会社で上司が若手社員に仕事を教えるのも一緒<br />
ですね。<br />
　<br />
誰に教わったかで、その後の仕事の楽しさや取り組み方は違ってくる<br />
と思います。<br />
　<br />
　<br />
おそらく、田中さんの授業を受けた子ども達は、理科好きになったり<br />
工作好きになった子が増えたのではないかなと察します。<br />
　<br />
理系離れなんて言われていますが、彼らの将来が楽しみですね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
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なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
倉橋竜哉のツイッター（Twitter）はこちら<br />
→　http://twitter.com/kura84<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「自由ってなんでしょう？」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>背中から学ぶ</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1372</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 22:10:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[今日の言葉　#0709
　
　
「背中から学んだことは？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
親だったり、先生だったり、先輩だったり、上司だったり・・・
　
その人から直接教えてもらったわけで]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0709<br />
　<br />
　<br />
「背中から学んだことは？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
親だったり、先生だったり、先輩だったり、上司だったり・・・<br />
　<br />
その人から直接教えてもらったわけではないけれど、その人の<br />
立居振舞や言動から学んだことっていろいろありますよね。<br />
　<br />
　<br />
人の背中から、どんなことを学びましたか？<br />
　<br />
そして、自分の背中で、何を伝えましたか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
以前、うちの娘が2歳になる前の頃の話ですが、何か声をかけるたびに<br />
「ちょっと待って」と言うようになりまして、<br />
　<br />
散歩行こうか？と聞くと、「ちょっと待って」<br />
　<br />
歯を磨こうか？と聞くと、「ちょっと待って」<br />
　<br />
　<br />
以前は、素直に「ハイ」と言うことを聞いてくれたのに、一体どこで<br />
そんな面倒な言葉を覚えてきたのだろう？とかみさんに聞いたところ、<br />
　<br />
「それ、あなたの口ぐせよ」<br />
　<br />
と怒られてしまいました（反省）。<br />
　<br />
自分では全く気付かなかったのですが、確かに私の口ぐせでした。<br />
　<br />
「蛙の子は蛙」とか「子は親の鏡」と言われますが、確かに<br />
その通りだなと実感させられました。怖いですね（笑）。<br />
　<br />
　<br />
私のマインドマップの講座では、「うちの子にマインドマップを<br />
教えたいのですが・・・」というお父さんお母さんがよく来られます。<br />
　<br />
でも、家に帰ってからお子さんに上手く伝えられる親御さんと、<br />
お子さんに拒否されてしまう親御さんがいるのです。<br />
　<br />
上手く伝えられた子はその後、勉強でも習い事でもバリバリと<br />
マインドマップを使いますし、<br />
　<br />
一度拒否した子はその後、「見るのもイヤ！」状態になってしまいます。<br />
　<br />
　<br />
「なんでこんな差が生まれるのだろう？」と思って、かなりしつこく<br />
追跡調査をしたことがあります。<br />
　<br />
その結果、上手く伝えられる親御さんと拒否されてしまう親御さんには<br />
決定的な違いがあることがわかりました。<br />
　<br />
　<br />
拒否されてしまう親御さんに共通しているのは、子どもがまだ興味を<br />
持っていないのに、無理矢理「おまえ、今日からこれを使いなさい」と<br />
強制してしまう方です。<br />
　<br />
子どもからすれば、「あぁお父さん（お母さん）がまた面倒なものを<br />
持ってきた(>_<)」という気持ちでしょう。<br />
　<br />
　<br />
うまくいく親御さんに共通しているのは、子どもに教える前に、<br />
自分がマインドマップを楽しんで描いている姿、つまり背中を<br />
見せています。<br />
　<br />
そして「何やってるの？」と子どもが興味を持って寄ってきたときに<br />
「実はね・・・」と伝えると、一緒になって楽しんで描くように<br />
なります。<br />
　<br />
　<br />
これは、マインドマップに限らず、あるいは子ども、大人に限らず<br />
ですが<br />
　<br />
どんなことでも、何か効果的に教えたいのであれば、まずは<br />
「相手の興味を引き出す」ことが大切ではないかと思います。<br />
　<br />
知りたくないことを無理矢理教えられるのは、大人でも苦痛<br />
ですものね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
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　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「背中から学んだことは？」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>可能性を持つ</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 22:24:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1362</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0704
　
　
「自分は、どこまでの可能性を持っているだろう？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
仕事や趣味、プライベート・・・もし自分の可能性を
最大限に生かすことができれ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0704<br />
　<br />
　<br />
「自分は、どこまでの可能性を持っているだろう？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
仕事や趣味、プライベート・・・もし自分の可能性を<br />
最大限に生かすことができれば、3年後はいったいどんな<br />
生活を送っているでしょう。<br />
　<br />
その喜びを誰と分かち合っているでしょう？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
4月14日（水）の夜に東京のサントリーホールにて、アイネスト主催で<br />
講演会＆チャリティーコンサートを開催します。<br />
　<br />
障がいを持つ子どもたちを支援している「からふる」という団体に<br />
ご協力をいただくのですが、昨日はその打ち合わせで代表の<br />
吉澤泉さんと萩原禎子さんにお会いしてきました。<br />
　<br />
　<br />
からふるの面白いところは、「表現」というキーワードを通じて<br />
子どもたちの将来の就労支援を行なっているところです。<br />
　<br />
体を動かしたり、言葉を話したりするのは苦手だけれど、絵を<br />
描くと、その表現力の豊かさに驚かされる・・・という子は<br />
たくさんいます。<br />
　<br />
そういった子ども達の表現力を引き出し、そしてそれを求めている<br />
企業とマッチングする事業をされています。<br />
　<br />
実際に子ども達が描いた絵が、商品のパッケージに使われたり、<br />
Webサイトのデザインとして採用されたりと、活躍の幅がどんどん<br />
広がっておられるとのこと。<br />
　<br />
　<br />
障がいを持つ子どもや、その親を支援する講演会なども開催されて<br />
います。（東京・渋谷）<br />
　<br />
「そのままの私で幸せに暮らす　～発達障がいと生きる～」（PCサイト）<br />
http://color-fuls.com/20100228seminar/<br />
　<br />
　<br />
もう数年前になりますが、この「からふる」の第一回目の集まりで、<br />
私が大人向けのマインドマップ講座を開催したご縁があり、4月の<br />
コンサート共催につながりました。<br />
　<br />
皆さんも、4月14日の夜、場所は東京ですがよかったらお越し下さい。<br />
詳しいご案内は後日改めてお知らせします。<br />
　<br />
　<br />
さて、私は記憶術の講座をやっていますが、ある特殊な記憶力を<br />
持っている人のことを「サヴァン症候群」と言います。<br />
　<br />
サヴァンとは、フランス語で賢者という意味です。<br />
　<br />
たとえば、電話帳を一目見るだけで、そこに書いてある名前や<br />
電話番号を一瞬で暗記したり、<br />
　<br />
百科事典の内容を、それが書いてあるページ番号まで全部覚える<br />
ことができたり・・・<br />
　<br />
映画「レインマン」でダスティン・ホフマンが演じていたことで<br />
有名になりました。<br />
　<br />
知的障害や自閉性障害を持つ人が「サヴァン症候群」になる可能性が<br />
あると言われています。<br />
　<br />
　<br />
驚くべき能力を持っている彼らですが、その潜在的能力を持って<br />
生れてきても、大人になってその能力を開花できる人は、非常に<br />
稀だと言われています。<br />
　<br />
サバン症候群の可能性を持つ、多くの親は「うちの子はダメだ。」<br />
「うちの子は他の子に比べて劣っている。」とレッテルを貼って<br />
しまい、自分の子の持つ可能性を押し殺してしまうそうです。<br />
　<br />
一方で、驚異的な能力を発揮できた子の親は、非常に愛情深く<br />
子どもと接し、注意深く子どもの行動を観察している場合が<br />
多いとのこと。<br />
　<br />
この愛情深く・・・というのは、口で言うには易すしですが、<br />
普通の親には真似できないぐらいの愛情の注ぎ方だそうです。<br />
　<br />
　<br />
障がいの有無にかかわらず、子を持つ親であったり、教え子を持つ<br />
教師であったり、あるいは部下を持つ上司・・・全てに言えると<br />
思うのですが、<br />
　<br />
その人が本来持っている可能性を引き出すというのは、本当に大変な<br />
ことですよね。<br />
　<br />
大変なことだからこそ、責任を持って、真剣に、そして楽しく<br />
続けていかなければいけないなと思います。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
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　<br />
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　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「自分は、どこまでの可能性を持っているだろう？」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>得意なこと苦手なこと</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1337</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1337#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 22:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1337</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0692
　
　
「得意なことと、苦手なことは？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
人それぞれ、好きなことや得意なこと、あるいは、
嫌いなことや苦手なことってありますよね。
　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0692<br />
　<br />
　<br />
「得意なことと、苦手なことは？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
人それぞれ、好きなことや得意なこと、あるいは、<br />
嫌いなことや苦手なことってありますよね。<br />
　<br />
どんな得意なこと、苦手なことがありますか？<br />
　<br />
それはどんなきっかけで得意に、あるいは苦手に<br />
なりましたか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
私が行なっている記憶術の講座のカリキュラムのひとつに、<br />
「漢字の憶え方」があります。<br />
　<br />
漢字を覚えることが本来の目的ではなく、漢字を覚えること<br />
を通じて、記憶のテクニックを体得することが目的です。<br />
　<br />
しかしながら、ここで身に付けたテクニックを使って、<br />
漢検などの漢字検定にチャレンジされる方も多いですね。<br />
　<br />
　<br />
今でこそ「漢字の憶え方」なんてお伝えしている私ですが、<br />
昔は漢字が大のニガテで、漢字テストはいつもひどい<br />
ありさまでした（汗）。<br />
　<br />
特に何度やっても覚えられなかったのが「右」と「左」<br />
の書き順です。<br />
　<br />
似たような漢字ですが、第１画目と第２画目の「ナ」の<br />
部分が、「右」と「左」では書き順が違いますよね。<br />
　<br />
子供の頃に、親や先生から何度も叱られながら覚えたはず<br />
なのですが、その時は覚えたつもりでも、しばらく経つと<br />
「あれ、どっちが先だったけ？」になってしまいました。<br />
　<br />
　<br />
でもある時、「こうすれば簡単に覚えられるよ。」と、<br />
ある覚え方を教えてもらってからは、ずっと忘れなく<br />
なりました。<br />
　<br />
「ナ」の部分の書き順の覚え方とは・・・<br />
　<br />
右は、右上から「ノ」を先に書く。<br />
　<br />
左は、左から「一」を先に書く。<br />
　<br />
たったそれだけです。<br />
　<br />
何度も書いて練習してもすぐ忘れていたことが、そのひと言<br />
だけでずっと覚えていられるようになりました^^。<br />
　<br />
　<br />
学校を卒業して、何年も経って思い返してみると、<br />
勉強して覚えていることって、ほとんどは「覚え方」<br />
もセットで教えてもらっていることが多くありませんか？<br />
　<br />
たとえば、<br />
　<br />
「富士山麓オーム鳴く（√５）」とか<br />
　<br />
「鳴くよウグイス平安京（794年）」とか<br />
　<br />
「水平リーベ僕の舟（元素記号）」とか　・・・etc<br />
　<br />
　<br />
逆にテスト前になって、何度も書いて覚えたものは、<br />
テストが終わるとすぐに忘れてしまったり、ヘタをすると<br />
テスト前に忘れてしまったり（笑）<br />
　<br />
頑張って覚えようと努力したのに、テストが終わったらキレイ<br />
さっぱり忘れてしまい「その教科に対する苦手意識」だけ<br />
残った・・・なんてことはありませんか？<br />
　<br />
　<br />
中学校や大学で、一講師として教える立場になってから<br />
気が付いたことがあります。<br />
　<br />
覚え方を教えないで「テストをするから、これを覚えてきなさい」<br />
という教え方をすると、テストが終わるとほとんど忘れているだけ<br />
でなく、それに対して苦手意識を残してしまうケースが多いですね。<br />
　<br />
その教科に対して理解を深めるどころか、嫌いな教科のひとつ<br />
になってしまうわけです。<br />
　<br />
　<br />
この「天才のヒント」をお読みの方は、人に教える立場の方<br />
も多くおられると思います。<br />
　<br />
親として、先輩として、上司として、教師として・・・<br />
　<br />
何かを教えるときには、単に知識を伝えるだけでなく、ぜひ<br />
「覚え方」「学び方」もセットで伝えてあげてください。<br />
　<br />
そうすることで「おかげで、○○が得意になりました。」<br />
と言われる日がきっと来ることでしょう。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
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　<br />
　<br />
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　<br />
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　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「得意なことと、苦手なことは？」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>教えるコツ</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/589</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/589#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 23:08:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=589</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0373
　
　
「人に教えるコツって何だろう？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
部下や子供に何か教えるとき、
何か伝えたいとき、どんなことを
心がけているでしょう？
　
自]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0373<br />
　<br />
　<br />
「人に教えるコツって何だろう？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
部下や子供に何か教えるとき、<br />
何か伝えたいとき、どんなことを<br />
心がけているでしょう？<br />
　<br />
自分なりの伝え方のコツや<br />
やり方は何でしょう？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
おはようございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
最近よくマインドマップの講座に<br />
「うちの子供に教えたい」といって<br />
来られる方が増えています。<br />
　<br />
親子で楽しみながら一緒にマインドマップ<br />
を描いている姿を想像すると、講師の私も<br />
ワクワクしますね。<br />
　<br />
でも、子供に教え方がうまい人もいれば、<br />
子供に拒否されてしまう人もいるんですよね。<br />
　<br />
　<br />
子供に拒否されてしまう人に共通している<br />
のは、家に帰って「おまえ、やりなさい。」<br />
と押しつけてしまうパターンです。<br />
　<br />
一方で、うまい人はまず教えるのではなく、<br />
自分が楽しんで描いている背中を見せて<br />
あげています。<br />
　<br />
親が楽しそうに何かやっている姿を見れば<br />
子供は「何やってるんだろう？」って思い<br />
ます。<br />
　<br />
　<br />
何事もそうだと思いますが、教える前に<br />
まず相手に「興味を持たせること」が<br />
大切ですよね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「人に教えるコツって何だろう？」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人を育てる</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/327</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/327#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 18:34:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0316</p>
<p>「人を育てるコツってなんですか？」</p>
<p>&#62;&#62;&#62;今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。</p>
<p>子育てはもちろんですが、学校で子供を教育したり、</p>
<p>部下や後輩に指導をしたり、組織を成長させたり・・・</p>
<p>人を育てるシチュエーションって、いろんな場面</p>
<p>があると思います。</p>
<p>どんな場面でも共通する、人を育てるコツって</p>
<p>何でしょうね？</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>◆竜&#8217;s 編集後記◆</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>おはようございます。倉橋竜哉です。</p>
<p>昨日は打ち合わせで五反田に出ておりました。</p>
<p>来年から、とある大学の外部講師を務めるかも</p>
<p>しれないということで、その打ち合わせです。</p>
<p>うまく話がまとまれば、来年後期の授業から</p>
<p>大学の教壇に毎週立つことになりそうです。</p>
<p>講師業の大先輩であるマナー研修の伊藤智恵子さん</p>
<p>と一緒だったのですが、彼女から業界のいろんな</p>
<p>話を聞かせていただきました。</p>
<p>伊藤智恵子さん</p>
<p><a href="http://www.sophiaharmony.com/" target="_blank">http://www.sophiaharmony.com/</a></p>
<p>講師業界には、営業を代行してくれるエージェント</p>
<p>と呼ばれる方達がいます。</p>
<p>伊藤さん曰く、エージェントには講師を育てるのが</p>
<p>うまい人と、単なる営業代行の人がいるそうです。</p>
<p>育てるのがうまい人は、仕事の要求も厳しいけど、</p>
<p>愛情を持って接してくれるとのこと。</p>
<p>う～ん、なんだか子育てに似ているなぁと</p>
<p>思いました（笑）。</p>
<p>「人を育てること」って、どんな相手でも</p>
<p>共通したポイントがあるのかもしれないですね。</p>
<p><script src="http://gmodules.com/ig/ifr?url=http://www.mindmap77.com/ggg01.xml&#38;synd=open&#38;w=320&#38;h=230&#38;title=&#38;border=%23ffffff%7C3px%2C1px+solid+%23999999&#38;output=js"></script></p>
<p>★まず私からあなたにこの言葉をお届けします。</p>
<p>「人を育てるコツってなんですか？」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お勧め</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/306</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/306#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 18:18:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0294</p>
<p>「最近、お勧めされて良かったものは？」</p>
<p>&#62;&#62;&#62;今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。</p>
<p>相手にとって良いものが、必ずしも自分に</p>
<p>とって良いものとは限らないですよね。</p>
<p>でもその二つが一致したとき、二人の間に</p>
<p>大きな喜びと深い信頼関係が生まれます。</p>
<p>　　</p>
<p>【ご案内】</p>
<p>2009年はどんな一年にしたいですか？</p>
<p>一泊二日の合宿で、じっくり自分と向き合って</p>
<p>考えてみませんか？　</p>
<p><a href="http://www.jcounselor.net/12tensai/090111.htm" target="_blank">http://www.jcounselor.net/12tensai/090111.htm</a></p>
<p>（PCサイト）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>◆竜&#8217;s 編集後記◆</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>おはようございます。倉橋竜哉です。</p>
<p>昨日は家族でお寿司屋さんに行きました。</p>
<p>大将が「よかったらどうですか？」とお勧め</p>
<p>してくれたのが、マグロのづけでした。</p>
<p>普通のづけとちょっと違うのが、炙ったばかり</p>
<p>の香ばしいごまが振ってあったところです。</p>
<p>まぁ、せっかくのお勧めだし、とりあえず・・・</p>
<p>と思って頼んだら、めちゃめちゃおいしかった</p>
<p>です(^o^)。</p>
<p>結局、おかわりを頼んでしまいました。</p>
<p>（食べ過ぎだって！）</p>
<p><script src="http://gmodules.com/ig/ifr?url=http://www.mindmap77.com/ggg01.xml&#38;synd=open&#38;w=320&#38;h=230&#38;title=&#38;border=%23ffffff%7C3px%2C1px+solid+%23999999&#38;output=js"></script></p>
<p>★まず私からあなたにこの言葉をお届けします。</p>
<p>「お勧めされて良かったものは？」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>変化を見つける</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/275</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/275#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 22:06:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0262</p>
<p>「最近、少し変わりましたよね？」</p>
<p>&#62;&#62;&#62;今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。</p>
<p>誰でも日々何かしら刻々と変化し成長しているもの。</p>
<p>その変化に気付いてあげられるのは、それだけ</p>
<p>その人のことを普段気に留めている証拠です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>◆竜&#8217;s 編集後記◆</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>おはようございます。倉橋竜哉です。</p>
<p>昨日、ボイストレーニングに行きましたら、トレーナーの</p>
<p>先生から「体型が変わりましたね。」と言われてビックリ</p>
<p>しました。</p>
<p>確かに若干ですが、変化があったので。</p>
<p>それにしても、よく気が付かれたなぁと。</p>
<p>気付いてもらえると嬉しいものですね。</p>
<p><script src="http://gmodules.com/ig/ifr?url=http://www.mindmap77.com/ggg01.xml&#38;synd=open&#38;w=320&#38;h=230&#38;title=&#38;border=%23ffffff%7C3px%2C1px+solid+%23999999&#38;output=js"></script>　</p>
<p>★まず私からあなたにこの言葉をお届けします。</p>
<p>「最近、少し変わりましたよね？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/275/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>任せる</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/242</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/242#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 18:57:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://test.yasuhisa.com/?p=242</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今やっている仕事は、どうすれば人に任せられるだろう？</p>
<p>＜★ 今日のヒント ★＞</p>
<p>「それ面白そうなので私のところでやります」</p>
<p>という声が挙がったりします。</p>
<p>＜Reference＞</p>
<p>丸投げチームのつくり方</p>
<p>山地 章夫</p>
<p><a href="http://www.sapariment.com/mv/?876" target="_blank">http://www.sapariment.com/mv/?876</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>◆竜&#8217;s notes◆</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>人に仕事を任せるとき、誰かと業務提携するとき</p>
<p>私が最初に聞くのは</p>
<p>「この仕事が、あなたの成長にとって役に立てますか？」</p>
<p>ということです。</p>
<p>その人の成長に役立つことができるのであれば、将来</p>
<p>さらに大きな仕事をお任せすることができるからです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>【”優れた頭脳”育てる値段は？】</p>
<p>「経営者はひとつのアイデアがあれば、</p>
<p>　億単位の利益が出ることが分かっている。</p>
<p>　逆にアイデアが生まれなければ、市場から</p>
<p>　駆逐される危機感を持っている」</p>
<p>　ワールドビジネスサテライト（テレビ東京）より</p>
<p>　経営コンサルタント：神田昌典氏のコメント</p>
<p>　↓↓あなたの頭脳を育てるチャンスです。</p>
<p>　<a href="http://www.sapariment.com/mv/?558" target="_blank">http://www.sapariment.com/mv/?558</a></p>
<p>＜★ 天才の質問 again　★＞</p>
<p>今やっている仕事は、どうすれば人に任せられるだろう？</p>
<p>【編集後記】</p>
<p>10月26日に天才温泉にてBBQをすることになりました。</p>
<p>　<a href="http://www.jcounselor.net/12tensai/" target="_blank">http://www.jcounselor.net/12tensai/</a></p>
<p>実は7月から、この日程でBBQをやることは決まっていて、</p>
<p>3ヶ月前からずっと楽しみにしていました。</p>
<p>いやー、きっと楽しい一日になることでしょう。</p>
<p>心配なのは「お天気」だけです。</p>
<p>どうか晴れてくれますように！</p>
<p>そうそう、</p>
<p>来年1月11日・12日に天才温泉の温泉合宿もやります。</p>
<p>これはつい最近に決めました。</p>
<p>実はもう会場も押さえてあります。</p>
<p>まだしばらく案内・受付はしませんが、よかったら</p>
<p>温泉合宿もご参加ください。</p>
<p><script src="http://gmodules.com/ig/ifr?url=http://www.mindmap77.com/ggg01.xml&#38;synd=open&#38;w=320&#38;h=230&#38;title=&#38;border=%23ffffff%7C3px%2C1px+solid+%23999999&#38;output=js"></script></p>
<p>それでは、今日は任せる一日をお過ごし下さい。＼(^o^)／</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>教える</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/200</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/200#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 22:47:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[教え方のポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://test.yasuhisa.com/?p=200</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は人に何を教えることができるだろう？</p>
<p>＜★ 今日のヒント ★＞</p>
<p>海外で現地の人とつながりをつくるためには、なにか</p>
<p>人に教えられるものを持っておくといいと思います。</p>
<p>＜Reference＞</p>
<p>レバレッジ人脈術 </p>
<p>本田 直之 </p>
<p><a href="http://www.sapariment.com/mv/?828" target="_blank">http://www.sapariment.com/mv/?828</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>◆竜&#8217;s notes◆</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>私がマインドマップのインストラクターを務めるように</p>
<p>なって実感したことは、「人に教える立場」になることは</p>
<p>「より多くを学べる立場」になるということです。</p>
<p>何かを学んだり、体得するための近道は、教えることを</p>
<p>意識することではないでしょうか？</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>「読書や試験勉強の時、こんな風にマインドマップを取れば</p>
<p>　簡単にできるんですね・・・知りませんでした。」</p>
<p>本を読んだり、参考書をまとめたり、その時にマインドマップを</p>
<p>使う方が増えています。でも多くの方は途中で挫折しているようです。</p>
<p>その理由は・・・面倒だから（笑）。</p>
<p>左手で本を開いて、右手でノートをまとめて・・・というのは</p>
<p>確かに面倒で大変ですよね。はっきり言って続きません。</p>
<p>読書や試験勉強の時、どうすれば「ラク」に「楽しく」ノートが</p>
<p>取れるのか知りたくありませんか？</p>
<p>もしご興味があればこちら↓にぜひご参加下さい。</p>
<p>　　　詳しくはこちら↓</p>
<p>　　　<a href="http://www.jcounselor.net/11mindmap/" target="_blank">http://www.jcounselor.net/11mindmap/</a></p>
<p>＜★ 天才の質問 again　★＞</p>
<p>私は人に何を教えることができるだろう？</p>
<p>【編集後記】</p>
<p>昨日の夜は、ある「検定」の立ち上げに関わる会議が都内で</p>
<p>あったのですが、移動中に土砂降りの雨にたたられてしまい、</p>
<p>ずぶ濡れになってしまいました・・・（涙）</p>
<p>会議には、ずぶ濡れで参加する羽目になってしまい、少し</p>
<p>恥ずかしかったです。</p>
<p>まぁ、他にも全身濡れている人が何人かいたので、あまり</p>
<p>目立たなくてすみましたけど。(^^ゞ</p>
<p>お互い目にを合わせて「あなたもですか？おたがい大変ですね」</p>
<p>みたいなアイコンタクトをしていたのがおもしろかったです。</p>
<p><script src="http://gmodules.com/ig/ifr?url=http://www.mindmap77.com/ggg01.xml&#38;synd=open&#38;w=320&#38;h=230&#38;title=&#38;border=%23ffffff%7C3px%2C1px+solid+%23999999&#38;output=js"></script></p>
<p>それでは、今日は人に教える一日をお過ごし下さい。＼(^o^)／</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/200/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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