<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.4" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>アイネスト株式会社 &#187; コラム</title>
	<link>http://www.ainest.com</link>
	<description>マインドマップや記憶術についてのセミナーのご案内</description>
	<lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 23:10:13 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>悩むスタイル</title>
		<description>今日の言葉  #1451


「どんな悩み方をしていますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


悩み方にも人それぞれのスタイルがありますよね。

じっと下を向いて固まって考える人もいれば、
悩みは歩きながら考えて解消する人もいます。

普段、どんなスタイルで悩んでいますか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


数年前ですが、あるお寺の住職とお話しする機会がありまして・・・

私の父親と同年代ぐらいの方で、私も含め多くの人から慕われている
人格者でもあります。

その人にこんな質問をしてみました。

「お坊さんでも悩むことってあるのですか？」


そしたら即答で

「もちろん坊主でも悩むことはあります。」

とおっしゃっていました。


人間だから悩むのは当たり前。

人は死ぬまで悩み続けるものです、と。


お坊さんにそう言われると、妙に説得力があるなぁ・・・と思いながら
聞いていたのを覚えております。


人間だから悩むのは当たり前・・・というのは、当たり前といえば当たり前
ですが、１０代、２０代の頃はそうは思っていませんでした。

周りの人を見ては、あの人は悩みが少なそうでいいなぁ・・・とか、
（よくよく考えると失礼な言葉ですね。）
なんで自分だけこんなに悩んでいるんだろうなぁとか、

あるいは、世の中で華やかに活躍しているや、成功者と呼ばれている人達は
きっと悩みなんてないんだろうなぁ・・・とか。


もちろん、一時的に悩みから解放されて、ストレスが全くない状態になること
だってあるでしょう。

でも、それはあくまでも「一時的」な話であって、１年２年の間ずっと
悩みがない人なんて、まずいないでしょうね。

どれだけコンプレックスを解消しようが、どれだけお金と地位と名誉を
手にしようが、悩みは尽きないわけです。


そのことに本当に気が付いたのは、私の場合、３０歳過ぎてからでした。
（もっと早く気付きなさいよ・・・という感じですが）

「悩み」を解消することも大切だけど、「悩み」とのつきあい方も
大切にしていかないといけないなと。


孔子の論語の中で、私の好きな一節にこんな言葉があります。

「子曰く君子もとより窮（きゅう）す小人窮すればここに濫（みだ）る」


君子、つまり人格者でも窮する（ピンチに陥る）ことはある。

君子という立場だからこそ、より困難な窮地に追い込まれることもある。

しかし、それでも平静を保ち困難を乗り越えていくから君子と言えるのだ。

一方で、小人と呼ばれるつまらない人達は、窮地に追い込まれると
乱れて平静を失ってしまう。

これが、君子と小人との違いなのだ、と。


誰でも悩むことはあります。

誰でもピンチに陥ることもあります。

悩みや怒り、絶望、嫉妬・・・いろんな感情に自分が振り回されそうに
なったり、あるいは振り回されて自己嫌悪を感じることもあるかもしれません。

それをどう乗り切るかで、その人の持っている器が試されるわけです。


おそらくこの先の人生でも、悩む機会は多いでしょう。

その悩みに振り回される前に、「自分の器が試されている」とひと言
自分に問いかけてみてはいかがでしょう。

その「悩み」を単に邪魔なものとするか、自分を磨くタネにするかは、
自分次第であります。




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「どんな悩み方をしていますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3103</link>
			</item>
	<item>
		<title>言ってはいけない言葉</title>
		<description>今日の言葉  #1450


「言ってはいけない言葉はありますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


寅さんに「それを言っちゃあお仕舞いよ」なんて名セリフがありますが、
その場でこの言葉は言ってはいけない・・・みたいな言葉はありますか？

結婚式の忌み言葉とか、職場の暗黙のルールとか・・・

なぜその言葉は「言ってはいけない」のでしょう？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


「ＮＧワード」ってありますよね。

それを言っちゃマズイだろう・・・みたいな。


その言葉を口に出した瞬間、その場が凍り付いたり、あるいは
目の前が急に怒り出したり、なんとなくしらけてしまったり・・・

そんな場に出くわした経験はありませんか？

あるいは、自らやらかしてしまった経験はないでしょうか？


私もその場の空気が読めずに、やらかしてしまったことがたびたびあります^^。

言った瞬間に「ヤバっ！」と思うこともあれば、「なんでみんな固まって
いるのだろう？」としばらく気が付かないことも・・・

初対面の人など、お互いに気を使うような場面だと比較的少ないのですが
お互いに気を許しているような間柄だと起こりやすいような気がしますな。

みなさんはいかがでしょうか？


私は講師の仕事をしていますが、講師の仕事として大切なことに「場作り」
があります。

平たく言えば、教室の雰囲気作りですな。

最大限の成果を持って帰ってもらうために、どのような場を作るか、
それが講師の腕の見せ所だったりします。


ただ、講師一人の力で全ての場作りができるかというと、決してそうではなく
参加者全員に協力してもらう必要があるわけです。

たとえば、その場にそぐわない発言をする人がいて、周りの方や教室全体の
空気が凍り付いてしまう・・・なんて危険性もあります。


そのため、講座の中でみなさんに「ＮＧワード」をお伝えすることがあります。

「今日は、この言葉は使わないでね。」というキーワードであります。


講座ごとに違うのですが、たとえば記憶術の講座であれば

「たくさんある」という言葉をＮＧワードの一つにしています。


なぜなら「たくさんある」という言葉を口に出してしまうと、「たくさんある、
だから難しくて仕方ない。できなくてしょうがない。」という無言のメッセージ
を、自分の頭や周りの人に送ってしまいます。

つまり、思考がそこでストップしてしまう危険があるわけです。

そのひと言が、自分の頭や、周りの人の足を引っ張ってしまうことになります。


なので、こんなアドバイスをしています。

もし「たくさんある」という言葉が浮かんできたら、一体いくつあるのか、
具体的な数を数えてみてくださいね、と。

１００個あるなら、１０個ずつ１０回やれば済みますし、

２００個あるなら、１０個ずつ２０回やれば済みます。

数えてみたら、案外たいした量はなかった・・・なんてこともよくあります。


「たくさんある」と口にしてしまうと、そこで思考停止になってしまいますが、
具体的な数がわかれば、思考を前に進めることができます。

なので、あえて「たくさんある」という言葉をＮＧワードにしています。

他にも頭にブレーキをかける言葉がいろいろあります。


別に周りの空気が凍ったり、あるいは誰かが怒り出すわけではないけれど、
無意識のうちに自分や周りの人の頭にブレーキをかける言葉をつぶやいたり
していませんか？


今日一日、自分がどんな言葉を使っているのか、周りの人がどんな言葉を
使っているのか？

意識しながら聞いてみると、面白いかもしれないですね。




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「言ってはいけない言葉はありますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3101</link>
			</item>
	<item>
		<title>食わず嫌い</title>
		<description>今日の言葉  #1449


「食わず嫌いのものがあった経験はありますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


ずっと苦手だと思っていたけれど、食べてみたら案外おいしかった・・・

そんな経験ないでしょうか。

これまでどんな「食わず嫌い」の経験がありましたか？

何がきっかけで、その食わず嫌いがなおりましたか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


２月６日の今日は「抹茶の日」だそうです。

抹茶のお湯をわかす道具である風炉（ふ（２）ろ（６））が由来とのこと。


抹茶と言えば、ここ１０数年で「抹茶味」の食べ物が増えてきましたね。

抹茶アイスや抹茶チョコ、抹茶ドーナツ、抹茶コーヒー・・・

年々増えている感があります。


個人的な話で恐縮ですが、２０年ぐらい前に初めて抹茶アイスを見た時は
「え”っ・・・」と引いてしまったのを覚えています。

なんでアイスを緑色にしてしまうのだろう？と。

今では当たり前のものですが、当時は「緑色のアイス」というのは、
かなりセンセーショナルなものでありました。

こんな気持ちの悪いものを、わざわざ自ら選んで食べる人は、
よっぽどゲテモノ好きなんだろうな、とさえ思っていました。


友人から「おいしいから食べてみなよ。抹茶アイスのおいしさを知らない
なんて、人生の半分は損をしているよ。（大げさな！）」と言われましたが、
とにかく自分からそれを選ぶことはありませんでした。

でもある時、訪問先のお宅で抹茶アイスが出されまして・・・

早く食べないと溶ける・・・という切羽詰まった状況で、ようやく口に
しました。

ひとくち食べて思ったのが「あっ、これ、うまいな」と。

キライじゃないというレベルじゃなくて、大好きな味だなと。


それ以来とりこになりまして、すっかりはまってしまいました^^。

抹茶アイスを食べたことのないという人には、「あのおいしさを
知らないなんて、人生の半分は損しているよ。」なんて言っている
始末であります。（＜おいおい）


それはさておき、過去の人生の中で、今は好きだけど「食わず嫌い」だった
ものってありませんか？

あるいは食べ物に限らず、やる前から自分にはできないとか、自分は苦手だと
思い込んでいたけれど、やってみたら案外できた！ということはありませんか？

そして、本当は好きだったことに気が付いてよかったな、と思った経験は
ないでしょうか。


例えば、私はマインドマップの講座を開催していますが、来られる方の中には
「自分は絵が苦手」「カラーペンなんて使えない」と心底思い込んでいる人も
多く来られます。（むしろそういう人の方が多いです。）

でも小学生や中学生の頃は、授業で絵を描くのが苦手だったけど、大人になって
色をたくさん使ってカラフルな絵を自由に描くのは楽しい！！と気づかれる方が
ほんとに多いです。

「あぁ、食わず嫌いだったのだな・・・」と。


食わず嫌いのものは、無理に食べなくても、無理にやらなくても、死んでしまう
わけではありません。

それを避け続けて生きたとしても、人生楽しく過ごすことは
もちろん可能でしょう。

でも人生の中で「うれしいな！」と喜びを感じるものが一つでも増えると、
これから先の長い人生、もっと楽しく過ごせますよね。


なんとなく「食わず嫌い」のままにしてあるものはありませんか？




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「食わず嫌いのものがあった経験はありますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3099</link>
			</item>
	<item>
		<title>大人の背中</title>
		<description>今日の言葉  #1448


「大人の背中から学んだことはありますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


直接教えてもらったわけではないけれど、その人の振る舞いから
何かを学んだり、自然とマネをしていたりすることってありますよね。

人とのつきあい方とか、

仕事に対する姿勢とか、

お酒の飲み方とか・・・etc


大人の背中から学んだことはありますか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


昨日から名古屋で記憶術の講座を開催しております。

この講座では、受講要件の一つに「中学生以上」ということをホームページ
に掲げていますが、小学生が来ることもよくあります。

親が無理矢理に受けさせようとする場合はお断りしておりますが、本人が
受けたいという意思を持っている場合は、小学生でも受け入れています。

開催する回にもよりますが、小学生から８０代の方までが、同じ教室で
学ぶこともあります。


受講後しばらく経って、受講した小学生の親御さんからメールなどを頂く
ことがあります。

そこには、受講後に苦手教科が得意になったり、成績が上がってよかったです
というようなことが書いてあるわけですが、それと共にこんなメッセージが
添えられている場合が多くあります。

「大人が勉強してる姿を初めて見た、と言って驚いていました。」と。


子ども達からすると、普段は同級生が勉強している姿はよく見るでしょうけど、
大人が勉強している姿を見ることは、ほとんどないわけです。

自分が子どもの頃を振返っても、言われてみれば確かにそうだなと思いました。

そんな子ども達が講座に来て、楽しそうに、時には必死になって学んでいる
姿を見て、「大人も勉強するんだ・・・」と驚くわけです。

しかも義務教育でもなんでもないのに、大人が自らすすんで学んでいる姿を見て、
「学ぶことって、本当は嬉しいことなんだな」と気づくわけです。


普段、小学校や中学校などに授業に行くことがありますが、本当に子どもは
大人の姿をよく見ているなと思います。

どれだけ口を酸っぱくして「勉強しなさい」と言っても、言っている
大人の背中に説得力がないと、子どもは聞き流してしまうわけです。


よく「子どもの読書量は、親の読書量に比例する」なんて言われますが、
これも親の背中を見て成長している証しですね。

自分の立居振舞が、自分の子どもや自分と接する子ども達に影響を及ぼす
と思うと、身が引き締る思いであります。


「この子には素晴しい大人になって欲しい」と強く願うあまり、自分には
できないこと、自分がやってないことを子どもに押しつけてしまうことも
あるかもしれません。

でも、子どもはするどいですから、簡単に見抜かれてしまいます。

「あぁ、この人の言っていることは説得力がないなぁ・・・」と

親と子の関係だけではなく、教師と生徒、あるいは上司と部下でも
同じことが言えるかもしれません。

何か教えたい、何か指導したいと思ったとき、言葉で強要する前に、
「背中で示すことができないか」と考えてみると、より伝わりやすく
なるかもしれないですね。


私も人の親として、ついつい自分の子どもに「あれやりなさい」とか
「これやっちゃダメ」と口先だけで言ってしまうことがあります。

たとえば、子どもに「片付けなさい！」と言っているのに、自分の部屋が
片付いていないことに気づいたり・・・（＜おいおい）


私自身、まだまだ研鑽中の身でありますので、偉そうなことはあまり
言えませんが、共に「背中で示せる大人」になれるよう己を磨いて
いきましょう！




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「大人の背中から学んだことはありますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3097</link>
			</item>
	<item>
		<title>不器用な自分</title>
		<description>今日の言葉  #1447


「自分のことを不器用だなと思ったことはありますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


やろうと思ったことがうまくできなかったり、ついつっかえて
しまったり・・・

ああ、私って不器用だな、もっと器用になれたらなと思ったことは
ありますか？

どんな時にそれを思ったことがありますか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


昨日から名古屋に来ています。

昨夜、ホテルのテレビをつけたところ、映画の「ガンダム」がありまして
懐かしいなぁと思いつつ、ついつい見てしまいました。

小学校の頃は、本当によく見ていて、お年玉でプラモデルを買った覚えも
あります。

「父さんにもぶたれたことがないのに・・・」

という主人公のセリフが有名ですね。


子どもの頃は気が付かなかったのですが、今観てみると「う～む深いな・・・」
というシーンがいろいろありまして。

たとえば、戦艦の艦長であるブライトが、乗組員の一人の女性に
こんな言葉をつぶやくシーンがあります。


「人並みに上手に生きてみたいと思うけれど・・・不器用だからな」


カッコイイな！と、私もどっかで言ってみたいなと思うわけです。


たとえば、かみさんに「靴下ぐらい、ちゃんと片付けなさいよ！」と
怒られたら、

「人並みに上手に片付けてみたいと思うけれど・・・不器用だからな」

とクールに返してみたり。


・・・・まぁ、二度と家に入れてもらえなくなるでしょうけどね（涙）。


そんな話はさておき、

「あぁ、自分って不器用だなぁ」と思うことがよくあります。

物事の上達が遅かったり、うまくコミュニケーションがとれなかったり、
自分の気持ちをストレートに表せなかったり・・・

器用な人は、もっとうまくできるはずなのに、それができない自分に
もどかしさを感じるわけです。


振返ってみてですが、１０代２０代の頃は、不器用な自分がイヤでした。

もっと早くうまくなりたい。もっとスムーズにコミュニケーションが
とれるようになりたい。もっと、もっと・・・・

少しでも器用な自分になりたくて、いろんな本を読んだり、心がけを
増やしたりしてきました。

でも悲しいかな、どれだけ頑張っても不器用な自分はそのまま
なんですよね。


１０代、２０代はそんな不器用な自分にコンプレックスを抱いたまま
過ごしてきました。

でも、社会に出て、特に取材の仕事をするようになって気が付いたですが、
世の中には「不器用だけど魅力的な人」というのがたくさんいるわけです。

超一流と呼ばれている人でも、何らかの不器用さを持っておられますし、
その不器用さが、その人の魅力をより一層引き立てているケースが
多くありました。

「あぁ、不器用な自分でいいんだ・・・」

それに気づいてから、ふと気持ちが軽くなって、自分のことが少し好きに
なりましたね。


今思えば、１０代、２０代は自分のことしか見ていませんでした。

だから自分の不器用さが気になって仕方ないわけです。

しかし、ある程度の年齢を経て周りを見渡せるようになると、私と同じように
不器用で、しかも魅力的な人はたくさんいるなということを知りました。

昔は「こんな不器用な自分で、周りからバカにされたらどうしよう・・・」と
不安に思っていたのですが、今思えば、一番自分のことをバカにしていたのは
他でもない自分自身でしたね。


これを読んでいるみなさんは、「自分って不器用だな」と思ったことは
ありますか？




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「自分のことを不器用だなと思ったことはありますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3095</link>
			</item>
	<item>
		<title>頭を使う工夫</title>
		<description>今日の言葉  #1446


「頭を使う工夫をしたことがありますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


よく「もっと頭を使え！」なんて言われたりしますが、頭を使うために
工夫していることはありますか？

そもそも、頭を使うとはどういうことでしょう？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


先日、友人から電話がかかってきまして「面白いものを見つけたから
ウチに来い」とのこと。

面白いものってなんだろう？とワクワクしながら友人宅に行ったところ
「おお！これは・・・」というものを見せてもらいました。

友人いわく、昨今の断捨離ブームで、家にあるものを処分しまくっていた
ところ、押し入れの奥から亡くなったお父さんの遺品が出てきたそうです。


その遺品のダンボールに入っていたのが・・・

・睡眠学習ができる枕

・自分の声をヘッドホンで再生する記憶増強マシン

・テープを倍速で再生できる高速学習機

・脳の力を引き出すヘッドセット・・・etc


どれも週刊誌の広告などで見たことのある商品ばかりで、
他にもたくさんの「これを使えば勉強がラクになるグッズ」が出てきました。

「うちのオヤジも、これを買ったのが家族にバレるのが恥ずかしいから、
押し入れの奥の奥にしまっていたのだろうな・・・」と友人が言っていました。

私も学生時代は、こういった商品の広告を見て「これがあれば勉強がラクに
なるんだろうな・・・」なんて心惹かれた経験がありました^^。


私は今、マインドマップ講座と記憶術講座の講師をやっていますが、たまに
こんな勘違いをして講座に来られる方がいます。

「それらのスキルを身に付けると、頭を使わなくてもラクに発想が
浮かんできたり、ラクラクたくさん記憶できるようになる。」と

つまり、頭にラクをさせることができるのではないかと。


残念ながらそんなことはありません。

むしろその逆であります。

マインドマップや記憶術のスキルを身に付けると、発想したり記憶するために
「たくさん頭が使えるようになる」わけです。

限られた時間の中でいかに集中して、頭をフル回転させるか？

そのスキルを体得するのが、その２つの講座の目的であります。


頭を使うことは決してラクではありません。

携帯電話もたくさん使うとすぐに電池が消耗するように、脳もたくさん使うと
その分だけエネルギーを消費します。

なので、頭は基本的にラクをしたがるわけです。

食料事情が悪かった昔なら、頭がラクをするのは理にかなった本能かも
しれません。

昔はそれでも良かったのでしょうが、時代が進むにつれ「頭を使うこと」、
そして「頭の使い方を知ること」がより多くの価値を生むようになりました。


以前、記憶術の講座に来られた女性から受講後にこんなことを
言われたことがあります。

「私は、物事を効率的に記憶したくてこの講座に来ました。

でも効率的に覚えようというのはむしろマイナスで、楽しんで頭をたくさん
使って覚えた方が、むしろ短時間でたくさんのことが頭に入ることを知りました。

頭を使うのって楽しいですね。」

その言葉を聞いたときに、あぁ講座でお伝えしたかったことがきちんと
伝わったのだなぁ・・・と嬉しかったのを覚えています。


みなさんは、自分の頭にラクをさせようとしていることはありませんか？

今日の間に一つでも楽しんで頭を使う工夫ができるとしたら、
それはどんなことでしょう？




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「頭を使う工夫をしたことがありますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3093</link>
			</item>
	<item>
		<title>評価する</title>
		<description>今日の言葉  #1445


「何かを評価したことはありますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


人を評価したり、お店や会社を評価したり、モノを評価したり・・・

何かの評点をつけたり、そこまでしなくても良い悪いを比べたり
することってありますよね。


これまで、どんなものを評価したことがありますか？

それは良い評価でしたか、イマイチな評価でしたか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


先日、流通業をされている会社の経営者の方にお会いしまして、
いっしょに食事をする機会がありました。

その会社は、創業から１０年ぐらいは１０名程度の規模だったそうですが、
その後１０年で、業績が急拡大して１００名以上の規模になったとのこと。

「会社が大きくなって、大変なこともいろいろあったのではないですか？」

と聞いたところ、こんな話をしてくれました。


会社が大きくなって、一番苦労しているのが「人事評価」とのこと。

平たく言えば「この人はどれくらい仕事ができる人なのか」ということを
評価して、お給料や昇降格の判断材料とするわけです。

１０人ぐらいの規模であれば、社長一人で全員の評価ができます。

しかし１００人以上となると、社長一人では目が届かなくなり、中間管理職が
部下を査定するようになります。


査定するポイントとしては、売上げなどの目に見える数字だけではなく、
その人の勤務態度やコミュニケーション力など、数字では計れない項目も
多くあります。

同じ人であっても、それを査定する中間管理職の人によって、評価が異なって
しまうのが悩ましいとのこと。


人によって、どう変わるのかを聞いたところ、

自分自身に対して自信を持っている人は、人を評価するときも割と安定している。

一方で自信のない人は、極端に甘く評価したり、極端に厳しく評価する傾向が
ある。

とのこと。


それを聞いて、なるほどなぁと思いました。

確かに、よく人を厳しく批判している人や、よく悪口を言う人は、なんとなく
自信なさげな感じの人が多いですよね。

自分自身を振返っても、自信のない時や心が弱っている時期は、そうなりがち
な傾向があるように思います。


自信というのは、つけようと思ってつけられるものではありません。

「自信をつけるぞ！」と１００回唱えたところで、何も変わらないでしょう。


自信とは、自分への信頼であります。

もっと平たく言えば「自分に対して、どれだけきちんと約束を守っているか」
ということであります。

毎日、玄関で靴を揃えると決めたら、きちんと靴を揃える。

毎日一行でも日記を書こうと決めたら、それを書く。

お世話になった人に、後日お礼をしようと思ったら、必ずする。・・・etc


その小さな積み重ねが、揺るぎのない自信につながりますし、
逆に自分との約束を反故にしてしまうと、自信を損なってしまいます。

しかし、他人との約束はキッチリ守るけど、自分との約束はついないがしろに
してしまう・・・なんて方も多いのではないでしょうか。

他人はごまかせても、自分にはウソをつけないですからね。


自分自身を「最高の相棒」にするのか、「あまり信頼できないけど
つきあわないといけない人」にするのかは、自分次第であります。

自分の中には、頼りない面やどうしようもないおバカな所もあるかもしれません。

それでも心の底では、自分のことを信頼できている自分でありたいですよね。




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「何かを評価したことはありますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3091</link>
			</item>
	<item>
		<title>ストレスを解消する</title>
		<description>今日の言葉  #1444


「ストレスをどうやって解消していますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


日々生きている中で「まったくストレスを感じない状態」というのは、
ほとんどないと思います。

人によってその理由はさまざまでしょうし、大小もあるでしょうが、
おそらく何らかの心の負担を感じることもあるでしょう。

そういった「ストレス」は、どうやって解消していますか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


何年か前の話になりますが、「Withings」という体重計を購入しました。

これがとてもスグレモノの電子体重計でして、乗ると自動で計測して
ネット上に体重や体脂肪のデータを送信してくれます。

今朝も、この体重計のお世話になっています。


設定すれば、ツイッターとかに今の体重を自動でつぶやいてくれたり
します（余計なお世話ですが（笑））・・・

送信されたデータは、グラフになってパソコンやスマートフォンから
簡単に見ることができます。

一般的な体重計でしたら、その時の体重で「減った！」とか「増えた・・・」
とか一喜一憂するわけですが、この体重計を使うと自分の体重変化の傾向を
把握することができます。


まぁ、うちのかみさんに言わせれば

「ノートにメモして、自分でグラフを書けばいいんじゃね？」

とのことですが・・・ガジェットは男のロマンということで^^。


これまでの記録を見てみますと、２０１０年２月にこれを使い始めて
おります。

当時の体重が７９Ｋｇでした。

「もうすこしで８０Ｋｇの大台に乗ってしまう・・・」という危機感が
あって、これを購入したのを覚えております。


そこから、上がったり下がったり、上がったり下がったり・・・また上がったり
を繰り返しながら、去年のピークは８５Ｋｇまでになりました（涙）。

その後、ちょっとずつ減らしまして、今では６８～６９Ｋｇを推移しております。


面白いなと思うのが、自分の体重の変動を見てみると、その時の精神状態を
よく表しているなということです。

仕事が詰まっていて、気持ちに余裕が少ないときは、体重は増加傾向に
なりますし、

逆に気持ちにゆとりがある時は、体重は減少傾向になります。


つまり「食べること」が、一種のストレス発散になっていたわけですな。

ひどいときになると、おなかはいっぱいのはずなのに、もっと食べないと
満足できない・・・みたいな状態になることがありました。

そりゃ、体重も増えるわけであります。


去年の５月にダイエットのための「頭の使い方」について指導を受けまして、
その中で、

・ストレスを溜めない生活の作り方

・ストレス解消を食事に求めないようにする方法

を教わりました。

ここから、仕事の多い少ないにかかわらずコツコツと体重が減るように
なりました。


これって、もしかしたら体重以外にも、いろんなことに言えるのでは
ないかなと思います。

忙しくなって、気持ちにゆとりがなくなると、タバコの本数が増えたり、
お酒の量が増えたり、あるいは怒りの感情がすぐに出るようになったり、
グチっぽくなったり・・・・

おそらくそうやって「ストレス発散」をしているのでしょうね。


もしそれらの悪習慣を「やめたい」あるいは「減らしたい」と本気で願うなら、

・ストレスを溜めない生活を作る

・ストレス解消をそれに求めないようにする

そのどちらか、あるいは両方が必要かもしれないですね。


まずできる第一歩として、たとえば、自分の悪習慣の度合いをグラフに
してみてはいかがでしょうか？

たとえば、一日に吸ったタバコの本数の推移・・・みたいに。

そうすると、自分の心の状態と行動が、面白いように連動しているなと
わかると思います。


自分の内面って、隠そうと思っても、絶対どこかには出るものなんですね。




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「ストレスをどうやって解消していますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3089</link>
			</item>
	<item>
		<title>スゴイ人</title>
		<description>今日の言葉  #1443


「スゴイ人はいますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


自分よりも何かの点で優れている人、平たく言えば「憧れている人」って
いると思います。

それは、どんな優れた点を持った人でしょうか？

自分とその人の違いは、どんなところにあるのでしょうか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


一昨日まで、都内で３日間マインドマップ講座を開催しておりました。

この講座には、講座の効果を最大限に引き出していただくため、
受講される方に心がけてもらうルールがいくつかあります。

講座を行なうときには、必ずそのルールをはじめにお伝えするように
しています。


そのルールの一つに「褒める（ほめる）」ということがあります。

相手の良いところを積極的に見つけて、具体的な言葉で褒めましょう、
ということであります。


単に「相手を褒めて、おだてて良い気分にさせましょう」と
いうわけではありません。

実は、この「具体的な言葉で褒める」という行為には、スキル上達の
コツが含まれているのです。



最近、アスリートの取材に伺うようになりましたが、スキル上達に
良い意味で貪欲なアスリートには、一つ共通点があります。

それは、

自分と、自分よりもうまい人との差が言語化されている。

ということであります。


単に「あの人はすごい！、自分はダメだな・・・」ではなく、
すごいと思う人と、自分との差が明確になっているのです。

明確になっているからこそ、その差を少しづつでも埋めていくことが
できるわけであります。


これはスポーツだけでなく、あらゆる分野で言えることだと思いますが、

何か自分より素晴しいものを持っている人を見たとき、

「この人はすごいなぁ・・・・（自分はダメだな）」と思ってしまうと
そこで思考停止になって前に進めなくなってしまいます。


そうではなく「この人は○○という点が素晴しいなぁ」という具体的な
ポイントが見えると、それを自分も真似るための方策が見えてきます。

思考停止にならず、スキル上達のとっかかりがつかめるわけです。

そうすると場合によっては、能力の差じゃなくて、やり方を知ってるか
知っていないかの違いだけなんだな・・・なんて気づくこともあります。


自分と、自分よりもうまい人との差を言語化する方法の一つとして
「相手の良いところ具体的な言葉で褒める」という習慣があります。

あなたは、なんとなく良いですね～・・・ではなく、

あなたの○○という点が、こんな風に素晴しいですね。と良いと感じた点を
言葉に出して褒めるのです。

褒められた相手も悪い気はしないでしょうし、自分よりもスキルを持っている
人と仲良くなれて一石二鳥であります。


みなさんの周りにスゴイ人や憧れの人はいますか？

その人を「具体的な言葉で褒める」とすれば、どんな言葉で褒めますか？




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「スゴイ人はいますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3087</link>
			</item>
	<item>
		<title>心の栄養補給</title>
		<description>今日の言葉  #1442


「心の栄養補給をしていますか？」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


「人はパンのみにて生くる者にあらず」という言葉がありますが、
体には毎日の食事が必要なように、心にも栄養が必要であります。

心にはどんな栄養補給をしていますか？




---------------
◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


昨日は都内でマインドマップトレーニング講座がありまして、
終わった後、近くの居酒屋へみなさんと一緒に飲みに行きました。

昨日はシステムエンジニア（ＳＥ）の方が多く、お仕事の話題で
盛り上がりまして・・・

「俺はリポビタンＤ派」という男性もいれば、
「私はリゲイン派」という女性もおられました（笑）。


残業が続く日が多く、栄養ドリンクを片手に仕事をしておられるとのこと。

ときどきシステム障害や通信障害などで、大きな混乱が報道される
ことがありますが、「私たちが社会のインフラを支えている」という
自負があるからこそ、絶対に気が抜けないとおっしゃっていました。

コマーシャルなどで「私たちが２４時間支えています」という企業の
コピーが流れたりすることがありますが、就職してその意味が身をもって
わかったとのこと。


夜中にインターネットができるのも、休日にＡＴＭが使えるのも、
当たり前のように使っていますが、裏では人が動いているわけです。

よくよく考えてみるとありがたいことだなと、改めて思いました。


「システムエンジニアの仕事で何が一番辛いか」という話になりまして、
ある人は「褒められないことが一番辛い」とおっしゃっていました。

できて当たり前。

ミスがあるとこっぴどく怒られる。

・・・という世界だから、肉体的なしんどさ以上に、精神的に疲弊
してしまうとのこと。

栄養ドリンクも有効かもしれませんが、「心の栄養補給」も必要なのだなと
改めて思った次第であります。


肉体的な疲労だったり、変調というのは、とてもわかりやすいと思います。

風邪をひいたり、胃腸がおかしくなったり・・・

周りもそれに気づいて「少し休んでおきなさい」とか、
手を打ちやすいでしょう。


でも、心の疲労や変調は、周りの人はもちろん、本人だって気付きづらい
ものであります。

「ここ最近、なんとなく気分が乗らないなぁ・・・」で済ましている
こともあるかもしれません。


これを読んでおられるみなさんは、どうやって心の栄養補給をしていますか？

今はきちんと心の栄養補給ができていますでしょうか？




★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？


気付きや発見などがあればこちらに投票してください。

クリックで投票→  http://clap.mag2.com/huwoujubib

ご感想やメッセージなども送れます。
なかなかお返事ができませんが、
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／



★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「心の栄養補給をしていますか？」 </description>
		<link>http://www.ainest.com/archives/3085</link>
			</item>
</channel>
</rss>

