<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>アイネスト株式会社 &#187; 視点を変える</title>
	<atom:link href="http://www.ainest.com/archives/category/column/changeperspective/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.ainest.com</link>
	<description>マインドマップや記憶術についてのセミナーのご案内</description>
	<lastBuildDate>Wed, 28 Jul 2010 22:44:43 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.4</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>新しい視点</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1769</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1769#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 22:06:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1769</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0887
　
　
「新しい視点を得たことはありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
今まで気が付かなかったことに、気付かされることって
ありますよね。
　
「そんな見方も]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0887<br />
　<br />
　<br />
「新しい視点を得たことはありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
今まで気が付かなかったことに、気付かされることって<br />
ありますよね。<br />
　<br />
「そんな見方もできるんだ。」とか<br />
　<br />
「なるほど、それもありだな。」とか<br />
　<br />
そんな新しい視点を得たことはありますか？<br />
　<br />
それによって、その後何か変わったことはありましたか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
最近、事務所の移転を考えておりまして、不動産のお店に<br />
伺うことが増えました。<br />
　<br />
おかげさまで候補も２つに絞れまして、来週中には契約し、<br />
年内には完全移転できる目処が立ちました。<br />
　<br />
今年の年始には、３年以内にできたらいいなぁ・・・と考えていた<br />
のですが、話がとんとん拍子で進み、年内の移転となりました。<br />
　<br />
　<br />
話が加速するきっかけとなったのが、先月伺った、<br />
作家の本田健さんの取材です。<br />
　<br />
都内の某高級住宅地にある、居住用の家がそのままオフィスに<br />
なっていて、敷地内では子どもも遊んでいて、とても居心地の良い<br />
邸宅でありました。<br />
　<br />
それまでは、オフィスというと、灰色の事務机とロッカーを並べて<br />
「仕事に特化した空間」でなければいけないという固定観念がありました。<br />
　<br />
しかし、本田健さんのオフィスに伺ったとき「なるほど！こういうのも<br />
ありなんだ！」と、それまでの固定観念が書き換わってしまったわけです。<br />
　<br />
・居住用の家をオフィスにしてもいいんだ。とか<br />
　<br />
・子どもと一緒に仕事をしてもいいんだ。とか<br />
　<br />
・内装は、事務所っぽくしなくてもいいんだ。とか<br />
　<br />
　<br />
そこで、住宅地だけど事務所としての使用可で、キッズルーム<br />
（託児部屋）もできる物件がないかな・・・と探してみたところ、<br />
まさに理想通りのところを見つけることができました。<br />
　<br />
「求めよ、さらば与えられん。尋ねよ、さらば見出さん。」<br />
　<br />
という聖書の有名な言葉がありますが、探せば見つかるものですね。<br />
　<br />
　<br />
ちなみに、本田健さんのインタビュー記事はこちらで<br />
連載しております。<br />
　<br />
最前線で活躍する一流が語る　こころの仕事の心意気<br />
http://archive.mag2.com/0000116808/<br />
　<br />
よかったら登録してください。（もちろん無料です）<br />
　<br />
　<br />
これまで多くの方を取材してきましたが、インタビュアーとして<br />
話を伺って「ありがたいなぁ」と思うことがよくあります。<br />
　<br />
その一つが「新しい視点や、より高い視点を得られる」ということ<br />
であります。<br />
　<br />
　<br />
「そんなこと私には無理だから・・・」だと、勝手に自分に制約条件を<br />
課していたこと、<br />
　<br />
あるいは、考えもしなかったやり方、<br />
　<br />
そういったことに対して「なるほど、それもありなんだ！私もできるかも」<br />
という気付きが得られるのが、本当にありがたいですね。<br />
　<br />
　<br />
新しい視点、より高い視点が得られると、まるで展望台のように見渡せる<br />
世界が広がります。<br />
　<br />
可能性やチャンスも多くつかめるようになります。<br />
　<br />
　<br />
なんだか自分は狭い範囲でしかモノが見えていない、<br />
自分にはもっと可能性があるはずなのに、どこにあるのかわからない・・・<br />
　<br />
もし、そう悩んでいるとしたら、自分よりも高い視点で物事を見ている人の<br />
話を聞いたり、読んだりしてみるのも一つの解決法かもしれないですね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100724<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「新しい視点を得たことはありますか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1769/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>迷ってしまう</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1733</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1733#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 22:47:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1733</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0872
　
　
「迷って足が止まってしまったことがありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
何か選択肢を与えられたとき、なかなか決められないことって
ありますよね。
　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0872<br />
　<br />
　<br />
「迷って足が止まってしまったことがありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
何か選択肢を与えられたとき、なかなか決められないことって<br />
ありますよね。<br />
　<br />
何かに迷って、どうするか決められなくて・・・<br />
　<br />
迷いに迷って、考えすぎて、思考停止状態になってしまった<br />
ことってありますか？<br />
　<br />
　<br />
なぜ、深い迷いにはまってしまったのでしょう？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
昨日は飛行機で羽田から福岡に来ました。その時に思い出した<br />
のですが・・・<br />
　<br />
以前、飛行機に乗っているときに窓から地上の「巨大迷路」が<br />
見えたことがあります。<br />
　<br />
ずいぶん前ですが「巨大迷路ブーム」ってありましたよね。<br />
　<br />
自分が迷路の中に入り込んで、ゴールを目指す、遊園地などの<br />
アトラクションです。<br />
　<br />
　<br />
子どもの頃、友人と地元でも特に難解と言われていた巨大迷路に<br />
行ったことがあります。<br />
　<br />
その時は、数時間、迷いに迷って出られなくなり、仕方なく壁の下<br />
を潜って、ズルをして出たことがありました。<br />
　<br />
あの時は、友人と二人で泣きそうになりましたね（笑）。<br />
　<br />
おそらく一人だったら何とか出られたのかもしれませんが、<br />
友人と「あっちかも」「こっちかも」と優柔不断にフラフラして<br />
いたのが、迷いに迷った原因だと思います。<br />
　<br />
　<br />
一時期はうちの近所にもたくさんあった巨大迷路ですが、<br />
最近はほとんどなくなりましたね。<br />
　<br />
なので、飛行機で上空から見つけたときは、とても懐かしく<br />
思いました。<br />
　<br />
　<br />
それはさておき、普段の生活の中でも「迷うこと」はいろいろ<br />
ありますよね。<br />
　<br />
Ａにすべきか、Ｂにすべきか、<br />
　<br />
やるべきか、やらざるべきか、<br />
　<br />
まるで人生という巨大迷路の分岐路に立たされた感じです。<br />
　<br />
しかも、この迷路のやっかいな点は、「後戻り」ができません。<br />
　<br />
なので「まちがったらどうしよう」という恐怖から、なかなか<br />
選択できないことがあります。<br />
　<br />
この迷路から抜け出す方法、あるいは、迷路の分岐点を効果的に<br />
選択する方法は、ないのでしょうか？<br />
　<br />
　<br />
未来のことを考えるときに、何度か読み返した本に「出現する未来」<br />
という本があります。<br />
　<br />
ベストセラーになった「最強組織の法則」の著者でもある、<br />
マサチューセッツ工科大学（ＭＩＴ）教授のピーター・センゲをはじめ<br />
とした共著の一冊です。<br />
　<br />
「未来から学ぶことができる」ということがわかりやすく書かれています。<br />
　<br />
この本の中には、こんな一説があります。<br />
　<br />
『執着は判断力や理解力を鈍らせる』<br />
　<br />
何かを守ろう・・・という意思が、人を選べなくさせているという<br />
わけです。<br />
　<br />
　<br />
もし今、何かを迷っているとしたら、それは一体何を守ろうとしている<br />
のでしょう？<br />
　<br />
多くの場合は、守ろうとしている何かが見えないので、迷いに迷って<br />
しまうのかもしれません。<br />
　<br />
何かに迷ってしまったら、まずは自分が何を守ろうとしているのか、<br />
自分の内面をじっくり見てみると、自ずと行く先が見えてくるかも<br />
しれないですね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100709<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「迷って足が止まってしまったことがありますか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1733/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>景気の波を感じる</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1697</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1697#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 22:47:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1697</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0856
　
　
「景気の波を感じたことはありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
新聞やニュースなどで「景気がよくなっている」とか
「景気が足踏み状態」なんて聞くことが]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0856<br />
　<br />
　<br />
「景気の波を感じたことはありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
新聞やニュースなどで「景気がよくなっている」とか<br />
「景気が足踏み状態」なんて聞くことがありますよね。<br />
　<br />
6月の日本政府発表では「着実に持ち直してきている」<br />
とのこと。<br />
　<br />
景気の波を、生活や仕事の中で実際に感じることは<br />
ありますか？<br />
　<br />
景気の変化は、生活にどんな影響を及ぼしますか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
最近、「ＮＨＫオンデマンド」というWebサイトを見つけまして、<br />
そのサイトの動画をちょくちょく見ております。<br />
　<br />
過去に放送されたＮＨＫの番組を、有料ですがまとめて観ることが<br />
できます。<br />
　<br />
これまでは、観たい番組はアマゾンなどでDVDを買って観ていたので、<br />
それに比べて簡単にすぐ観られるのはありがたいですね。<br />
　<br />
　<br />
昨日はNHKスペシャルのドキュメンタリー「沸騰都市」という番組を<br />
観ました。<br />
　<br />
沸騰都市<br />
http://www.nhk.or.jp/special/onair/city.html<br />
　<br />
2008年から2009年にかけて放送された番組だそうです。<br />
　<br />
2008年当時、好景気に沸いていたドバイやロンドンなどの様子が紹介<br />
されています。<br />
　<br />
羨望の都市として、世界中からヒト・モノ・カネが流れ込み、豪華な<br />
街並みが膨張していく様子は、まさしく圧巻のひと言であります。<br />
　<br />
　<br />
しかし、2008年秋のアメリカ発の金融危機でそれらはもろくも<br />
崩れてしまいます。<br />
　<br />
番組では、金融危機前の様子と、「その後」の様子が紹介されて<br />
います。<br />
　<br />
「おごれる者は久しからず・・・」という平家物語をふと思い出して<br />
しまいました。<br />
　<br />
　<br />
好景気の絶頂の中で、莫大なお金を動かし、羽振りをきかせていた<br />
あの会社やあの人は、「その後」一体どうなってしまったのか。<br />
　<br />
行方がわからなくなってしまった人、急激な不況に頭を抱えている人、<br />
不況の中でも順調に業績を伸ばしている人・・・<br />
　<br />
多くの事例の中で、時代の荒波の中で、人間の生き方には３種類<br />
あるなぁ・・・というのが見えてきました。<br />
　<br />
　<br />
１つは、「時代の変化に乗じて、したたかに生きる人」<br />
　<br />
１つは、「時代の変化に動じない、地に足つけて生きる人」<br />
　<br />
１つは、「時代の変化に振り回されて生きる人」<br />
　<br />
　<br />
どう生きようと個人の自由であります。<br />
　<br />
ただ、生きていく中で、時代の変化と関わりがない人は、<br />
おそらくいないでしょう。<br />
　<br />
　<br />
自分は、これまで時代とどう関わって生きてきたのか？<br />
　<br />
そして、これからどう生きていきたいのか？<br />
　<br />
自分自身に問うてみることは、決してムダにならないと思います。<br />
　<br />
　<br />
「もし明日、好況の絶頂期に入ったとしたら。」<br />
　<br />
「もし明日、不景気のどん底に叩き込まれたとしたら。」<br />
　<br />
・・・一体自分は、どんな仕事や暮らしをしているだろう？<br />
　<br />
その答えを考えれば、自分は上記３つのどの生き方をしているのか<br />
ヒントになるかもしれないですね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100623<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「景気の波を感じたことはありますか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1697/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新しい視点</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1686</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1686#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 22:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1686</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0850
　
　
「新しい視点に気が付いたことはありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
「なるほど、そう見ればいいのか！」とか
「そういう見方もできるのか！」と気付く事]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0850<br />
　<br />
　<br />
「新しい視点に気が付いたことはありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
「なるほど、そう見ればいいのか！」とか<br />
「そういう見方もできるのか！」と気付く事って<br />
ありますよね。<br />
　<br />
小説や物語の解釈の仕方に気付いたり、<br />
よく知っていると思っていた人の新しい一面に気付いたり、<br />
違うところばかり見て、間違い続けていたことに気付かされたり・・・etc<br />
　<br />
どんな時に、新しい視点に気が付きましたか？<br />
　<br />
なぜそれまで気が付かなかったのでしょうか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
うちの近所に、夫婦でお世話になっている美容室があります。<br />
　<br />
かみさんは担当の方を決めていていまして、いつも同じ方に髪を<br />
切ってもらっています。<br />
　<br />
私は、特に担当を決めず、気が向いたときにフラッと立ち寄って<br />
手が空いている人に切ってもらっています。<br />
　<br />
いつも「ふと」髪を切りたくなるので、前もって予約するのが<br />
面倒なんですよね(^^ゞ。<br />
　<br />
　<br />
先日も、いつもと同じようにフラッと立ち寄ったところ、<br />
たまたま、うちのかみさんの担当の方に当たりまして、髪を<br />
切ってもらいました。　<br />
　<br />
髪を切ってもらいながら話していると、かみさんから聞いたらしい<br />
我が家の話になりまして・・・<br />
　<br />
「えっ、そんなことまで知ってるの！」という我が家の内情に<br />
とても詳しくてビックリしました。<br />
　<br />
・・・かみさんは、一体何を外でペラペラ喋っているのだか（汗）<br />
　<br />
　<br />
それはさておき、<br />
　<br />
かみさんに以前から「私の担当の人は、セットが上手いよ」という話<br />
を聞いていました。だから担当を変えないそうです。<br />
　<br />
なので、髪を切ったあとの仕上げのセットに期待していました。<br />
　<br />
あと、私自身がセットが苦手という悩みもありました。<br />
　<br />
髪を切ってもらって、美容室でセットしてもらうと、それなりに<br />
まとまっているのですが、翌朝自分でセットすると、どうしても<br />
それが再現できないわけです。<br />
　<br />
教えてもらったとおりの整髪料を使って、教えてもらった手順で<br />
やっても、なかなか上手くいきません。<br />
　<br />
それどころか、鏡を見ると、髪の部分だけ、自分の髪の毛じゃない<br />
みたいになんだかボワっとして乗っかっている感じがするんですよね。<br />
　<br />
やはり自分は素人だからダメなのかな・・・と思っていました。<br />
　<br />
　<br />
そのことを担当の方に相談したところ、こんなことを教えて<br />
くれました。<br />
　<br />
「髪をセットするときは、顔を見た方がいいですよ。」と。<br />
　<br />
聞けば、多くの素人の方、特に男性は、髪をセットするときに<br />
髪の部分ばかり見て、顔全体を見ない。<br />
　<br />
なので、髪だけが分離して浮き上がって見えてしまうわけです。<br />
　<br />
顔全体を見ながらセットすることで、顔との一体感のある髪型<br />
を作ることができるとのこと。<br />
　<br />
翌朝さっそくやってみたところ、確かに以前に比べ、違和感なく<br />
まとめやすくなりました。（ありがとうございました。）<br />
　<br />
　<br />
一部分ばかり見て、調和を乱してしまったり、あるいは自分の足元<br />
ばかり見て、全体のバランスを崩してしまうことってありますよね。<br />
　<br />
自分は正しいと思って頑張っても、上司にまったく評価されなかったり、<br />
　<br />
気を使ったつもりが、なんだか周りから浮いてしまったり・・・<br />
　<br />
・・・そんな経験ありませんか？<br />
　<br />
「木を見て森を見ず」という言葉があります。<br />
　<br />
たとえ一生懸命手を尽くしたとしても、どこを見ているのか？で<br />
成果が随分変わることがありますよね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100616<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「新しい視点に気が付いたことはありますか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1686/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>やり直す</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1671</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1671#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 22:45:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1671</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0843
　
　
「過去に戻ってやり直したいと思ったことはありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
大失敗をしてしまったり、力が及ばなかったり
　
「あの時、もっとこうし]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0843<br />
　<br />
　<br />
「過去に戻ってやり直したいと思ったことはありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
大失敗をしてしまったり、力が及ばなかったり<br />
　<br />
「あの時、もっとこうしていれば・・・<br />
あぁ、過去に戻れたらなぁ。」<br />
　<br />
なんて思ったこと、誰でも一度はあるでしょう。<br />
　<br />
　<br />
どんな時に過去に戻りたいと思いましたか？<br />
　<br />
もし過去に戻れたとしたら、今はどうなっていましたか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
6月10日の今日は「時の記念日」だそうです。<br />
　<br />
671年に書かれた日本書紀の6月10日の項目に「漏刻を新しき台に置く。<br />
始めて候時を打つ。鐘鼓を動す。」と記載されているのが由来とのこと。<br />
　<br />
漏刻とは水時計であり、鐘鼓とは文字通り鐘や太鼓のことであります。<br />
　<br />
つまり、日本で初めて時計が時間を告げたのが、671年の今日という<br />
わけです。<br />
　<br />
　<br />
最近では、携帯やパソコンにも当たり前のように時計がついているので<br />
「時計」という存在をいちいち意識しない人も増えているとか。<br />
　<br />
でもそんな人でも、誰でも一度は、時計の針を戻すように、過去に戻って<br />
人生をやり直せたらなぁと、思ったことがあるはずです。<br />
　<br />
大失敗をしてしまったり、空回りしてしまったり・・・<br />
　<br />
「今の自分なら、こんなにうまくできるのに。<br />
できることなら過去に戻ってやり直したい！」<br />
　<br />
そう思うことは誰でもあると思います。<br />
　<br />
でも、どうやっても取り戻せないのが「過去」なんですよね。<br />
・・・残念ながら（笑）<br />
　<br />
　<br />
もう何年も前になりますが、福岡県の門司港でひもの店「じじや」を<br />
経営されている秋武政道さんに取材に伺ったことがあります。<br />
　<br />
関門海峡の伝説の干物屋「じじや」<br />
http://www.jijiya.com/<br />
　<br />
大変おいしい干物を製造・販売されているのですが、店主の秋武さん<br />
が、とてもユニークなＤＭをお客様に送られていることでも有名です。<br />
　<br />
ＤＭなのに、読んでいて楽しく、気が付いたらまた注文していた・・・<br />
みたいな。魔法のＤＭを書かれています。<br />
　<br />
　<br />
「どうしたら、こんな楽しいＤＭが書けるんですか？」という話を<br />
取材の時に聞いたことがあります。<br />
　<br />
そしたら、こうおっしゃっていました。<br />
　<br />
　<br />
倉橋くん、ＤＭを書くスキルがアップする瞬間って、いつか<br />
わかりますか？<br />
　<br />
それは、お客様にＤＭを発送し終わった直後なんですよ。<br />
　<br />
その瞬間、「あー、あそこはこう書いておけばよかった」とか、<br />
「あんなことは書かなければよかった」とか、いろんな後悔が<br />
頭の中を渦巻きます。<br />
　<br />
もちろん、発送する前に何度も読み返してチェックしています。<br />
　<br />
それでも、発送して取り戻しがつかなくなってから後悔して<br />
「くそー！」って思うことがたくさんあるんですよね。<br />
　<br />
その強い後悔が、次のＤＭに生かされるわけですよ。<br />
　<br />
　<br />
そのお話を聞いて、なるほど！と思いました。<br />
　<br />
もしＤＭが、お客様の納得のいく文章ができるまで、何度も何度も<br />
書き直せたとしたら、むしろ筆力は上がらないわけです。<br />
　<br />
どこかで見切りをつけて、手放さなければいけないという緊張感が<br />
あるからこそ、今に集中することができるのです。<br />
　<br />
そして「今に集中」して完璧を求めたからこそ、後に「こうすればよかった」<br />
と悔しい思いをすることもあるのでしょう。<br />
　<br />
その思いが、次の改善につながるわけです。<br />
　<br />
　<br />
「ああ、あの時こうしておけば良かったのに・・・<br />
できれば、過去に戻ってやり直したい！」<br />
　<br />
そう思うのは、その当時は「今に集中」して、自分なりに精一杯<br />
頑張っていた証拠なのかもしれないですね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100610<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「過去に戻ってやり直したいと思ったことはありますか？」<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1671/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>価値とは</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1575</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1575#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 23:30:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1575</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0797
　
　
「自分が提供しているものの価値とは何だろう？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
仕事をしている人は、提供するものの対価としてお金をもらって
いますよね。
　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0797<br />
　<br />
　<br />
「自分が提供しているものの価値とは何だろう？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
仕事をしている人は、提供するものの対価としてお金をもらって<br />
いますよね。<br />
　<br />
その「提供するもの」の価値とは、一体何でしょう？<br />
　<br />
なぜ人は、それにお金を払ってくれるのでしょう？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
先日、福岡でのマインドマップ実用講座の終了後、懇親会で<br />
皆さんと飲みに行きまして、タクシーの話題が出ました。<br />
　<br />
タクシーの運転手さんに「今まで行った中で、一番遠いところは<br />
どこですか？」と聞いてみると面白いですよ。とのこと。<br />
　<br />
それは確かに面白そうだなと思いまして、それ以来タクシーに<br />
乗るときには、よく聞いています。<br />
　<br />
　<br />
昨日は大阪市内でタクシーに乗ったのですが、同じ質問をした<br />
ところ「岐阜まで行ったことがある。」とのこと。<br />
　<br />
でも「長距離はあまり嬉しくない。」とも言われていました。<br />
　<br />
大阪のタクシー場合、ほとんどの会社は、5,000円以上の料金が<br />
半額になるので、遠くにいけば行くほど割に合わないそうです。<br />
　<br />
　<br />
たとえば通常10,000円の距離だと、7,500円になるとのこと。<br />
　<br />
お客さんにとっては嬉しいですが、営業している方から言えば<br />
身を削られるような割引率だと思います。<br />
　<br />
タクシーの運転手さんは歩合制で働いている方が多いですからね。<br />
　<br />
なんでそんな割引制度が大阪に浸透したのか聞いてみました。<br />
　<br />
　<br />
ある時ひとつの会社が「5,000円以上半額」の価格を提示した<br />
ところ、その会社にわっとお客さんが流れたそうです。<br />
　<br />
指をくわえてみているわけにはいかないので、他の会社も<br />
それに習って追随したとのこと。<br />
　<br />
しばらくすると、それが「大阪では当たり前」の価格になって<br />
しまったそうです。<br />
　<br />
さらに価格競争は続いていて、初乗り500円で乗れるワンコイン<br />
タクシーなども登場しているとのこと。<br />
　<br />
・・・一体どこまで続くのかという感じですね。<br />
　<br />
　<br />
ちなみに、私の乗ったタクシーでは、ポケットティッシュを<br />
２つくれました。会社のキャンペーンのようです。<br />
　<br />
こういうちょっとしたサービスは嬉しいですね。<br />
（ありがとうございました）<br />
　<br />
　<br />
もし、自分の働いている業界で似たような価格競争が起ったら、<br />
あるいは、今話題の「フリー（無料）」が当たり前になって<br />
しまったら一体どうなるのだろう？<br />
　<br />
タクシー業界に限らず、どんな業界でもあり得る話だと思います。<br />
　<br />
　<br />
「安ければいい」という価格競争に巻き込まれないだけの、<br />
他にはない価値を提供できるだろうか？<br />
　<br />
あるいは、価格競争に順応しつつ、より多くの方に価値を提供<br />
できるだろうか？<br />
　<br />
そもそも、自分が提供している「価値」とは何だろう？<br />
　<br />
　<br />
帰りの新幹線で、いろんなことを考えさせられました。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100425<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
倉橋竜哉のツイッター（Twitter）はこちら<br />
→　http://twitter.com/kura84<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「自分が提供しているものの価値とは何だろう？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1575/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台裏</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1519</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1519#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 22:31:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1519</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0772
　
　
「舞台裏を見たことはありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
華やかな世界を支えるために「舞台裏」ってありますよね。
　
コンサートや演劇などの舞台の裏]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0772<br />
　<br />
　<br />
「舞台裏を見たことはありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
華やかな世界を支えるために「舞台裏」ってありますよね。<br />
　<br />
コンサートや演劇などの舞台の裏側はもちろん、お店の<br />
バックヤードや、学校の職員室など・・・<br />
　<br />
舞台裏は、どんな世界でしたか？<br />
　<br />
表の世界と比べて、どんなギャップがありましたか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
３月３１日の今日は「オーケストラの日」だそうです。<br />
　<br />
「耳（３３）に１番」の語呂合わせとのこと。<br />
　<br />
　<br />
４月１４日に弊社でコンサートを開催するのですが、昨日はその下見で、<br />
会場のサントリーホールに行ってきました。<br />
　<br />
サントリーホールは、東京初のコンサート専用ホールとして有名で<br />
東京のプロ・オーケストラのほとんどは、ここで定期演奏会を開催<br />
しています。<br />
　<br />
オバマ大統領の演説があったことでも知られていますね。<br />
　<br />
　<br />
そんなホールを借りて、講演会とコンサートを開催するわけですから、<br />
下見はずっと前からの楽しみでした。<br />
　<br />
会場に伺って、先方の担当の方と打ち合わせをした後、舞台裏を抜けて<br />
いよいよホールに。<br />
　<br />
　<br />
舞台の下手からホールに入ったのですが、その重厚な雰囲気にまず<br />
圧倒されてしまいました。<br />
　<br />
観客席にひとつひとつ並べられているビロード張りのイス、木製の壁面<br />
天井にはシャンデリア・・・<br />
　<br />
「あぁ、当日はこの部屋いっぱいに人がいて、自分はここで話をする<br />
のだなぁ。」と思うと感慨深いものがありました。<br />
　<br />
試しに舞台の上で声を出してみたのですが、これがマイク無しでも<br />
大丈夫なぐらい、とてもよく響きます。<br />
　<br />
事前に下見をしていて、本当によかったです。本番が初めてだったら<br />
きっと雰囲気に飲まれてしまっていたことでしょう（笑）。<br />
　<br />
　<br />
そのあと、楽屋やホワイエなどを案内してもらったのですが、ひとつひとつ<br />
の施設が、単にお金をかけるだけではなく、とても丁寧に造られているなぁと<br />
いう印象がありました。<br />
　<br />
一般的なホールだと、玄関やホワイエ、そしてホールはしっかり造られている<br />
けど、舞台裏や楽屋はあっさりしたところが多いですが、サントリーホールは<br />
「舞台に立つ人もお客様」という姿勢が伝わってきます。<br />
　<br />
下見の時も、作業着のスタッフではなく、ホテルマンのような正装をされた方<br />
に、まるで結婚式場の下見のように丁寧に案内していただきました。<br />
　<br />
　<br />
同行していた高橋さんというカメラマンも、「当日のカメラ撮影は他ホール<br />
に比べて禁止事項が多くてタイヘン・・・」とぼやく反面、<br />
　<br />
「単にホールを貸し出すだけじゃなくて、来てくださった方に満足してもらう<br />
ことを真剣に考えているんだなぁ」と言われていました。<br />
　<br />
　<br />
ホール側がこれだけしっかりバックアップしてくれるなら、こちらもさらに<br />
頑張らないと！<br />
　<br />
そんな気にさせられました。<br />
　<br />
来館者から直接見える表側にお金や手間をかけるのは当然ですが、その裏側<br />
にこそ、その施設主の想いが見えてきますね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100331<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
倉橋竜哉のツイッター（Twitter）はこちら<br />
→　http://twitter.com/kura84<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「舞台裏を見たことはありますか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1519/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>何とかする</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1514</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1514#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 22:42:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1514</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0770
　
　
「現状を何とかしたいと思ったことはありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
日常生活や仕事などで、壁にぶつかってしまったり、
あるいは行き詰まってしまっ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0770<br />
　<br />
　<br />
「現状を何とかしたいと思ったことはありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
日常生活や仕事などで、壁にぶつかってしまったり、<br />
あるいは行き詰まってしまったり・・・<br />
　<br />
何とかしないと！<br />
　<br />
と思ったことは、誰でも一度はあると思います。<br />
　<br />
　<br />
どんな時に「何とかしたい」と思いましたか？<br />
　<br />
その後、どんな風に何とかしましたか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
先日は大阪でマインドマップの講座を開催しましたが、私の講座では<br />
よく「ダンゴムシ」の話をします。<br />
　<br />
ダンゴムシってご存じでしょうか？<br />
　<br />
大きな石をひっくり返すと、石の裏にいて、触るとボールのように<br />
丸くなる、あの虫です。<br />
　<br />
　<br />
大阪の講座では、休み時間にその「ダンゴムシ」の話で盛り上がり<br />
まして・・・<br />
　<br />
子どもの頃、家で飼っていた女性がいたり、ポケットにたくさん詰めて<br />
持って帰った人がいたり・・・（親はビックリするでしょうね（笑））<br />
　<br />
最近では、ダンゴムシのレースや迷路に放す実験がされていて、<br />
ネットの動画などでも見ることができるそうです。<br />
　<br />
　<br />
このダンゴムシにはユニークな習性があります。<br />
　<br />
ダンゴムシは、壁にぶつかると左右交互に曲がります。<br />
　<br />
右に曲がったダンゴムシは、次に壁にぶつかると左、右、左・・・<br />
と曲がるわけです。<br />
　<br />
これは「交替性転向反応」と言われています。<br />
　<br />
　<br />
なんでこんな習性を持っているかというと、同じ方向に何度も<br />
曲がると、ヘタをすると同じところをグルグル回ってしまうこと<br />
になります。<br />
　<br />
エサが取れなくて飢え死にしてしまったり、あるいは外敵から<br />
逃げられなかったりするわけです。<br />
　<br />
左右交互に曲がることで、より遠くにたどり着くことができます。<br />
　<br />
　<br />
これは、ダンゴムシだけでなく人間でも同じことが言えるのでは<br />
ないでしょうか。<br />
　<br />
変化や失敗を恐れ、今までのやり方、考え方、あるいは過去の成功体験<br />
に囚われて、それを繰り返す人は、おそらく同じところをグルグル回る<br />
日常を送るでしょうし、<br />
　<br />
いろんな考え方を生かし、チャレンジする人は、失敗することも多く<br />
あるかもしれませんが、きっと新しい世界をたくさん見ることができる<br />
ことでしょう。<br />
　<br />
　<br />
どちらが正しい人生というわけではありません。<br />
　<br />
人によって、生き方は人それぞれだと思います。<br />
　<br />
ただ「現状を何とかしたい！」と思っているなら、同じことの繰り返し<br />
では、いつまで経っても同じ場所から離れられないですよね。<br />
　<br />
　<br />
ダンゴムシのような小さな虫からも、学ぶことがたくさんあるなぁと<br />
思います。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100329<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
倉橋竜哉のツイッター（Twitter）はこちら<br />
→　http://twitter.com/kura84<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「現状を何とかしたいと思ったことはありますか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1514/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>２番目</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1508</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1508#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 22:34:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1508</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0767
　
　
「２番目に大切なものは何だろう？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
仕事と私、どっちが大切なの？
　
なんて問われたことのある方、問いただしたことのある方も
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0767<br />
　<br />
　<br />
「２番目に大切なものは何だろう？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
仕事と私、どっちが大切なの？<br />
　<br />
なんて問われたことのある方、問いただしたことのある方も<br />
いるかもしれませんが（笑）、<br />
　<br />
自分にとって１番大切なものは何ですか？って聞かれたり、<br />
ふと考えたりすることってありますよね。<br />
　<br />
では、その次に来る２番目に大切なことって何でしょう？<br />
　<br />
１番目と２番目の差は、どんなところにありますか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
昨夜は、私のマインドマップ講座のアフターフォローを担当して<br />
いただいている、サポートチームの食事会がありました。<br />
　<br />
チームのメンバーは、私の講座を受けられた後にご応募いただく<br />
立候補制で成り立っていまして、半年に一度、メンバーの入れ替え<br />
を行なっています。<br />
　<br />
昨日は、そのメンバー入れ替えの顔合わせ会を西日本メンバーで<br />
開催しました。（後日、東日本メンバーでもやります）<br />
　<br />
　<br />
大阪・梅田のふぐ屋さんで、ふぐを焼きながら、鍋をつつきながら<br />
話をしたのですが、今回も非常に個性的なメンバーが集まりまして・・・<br />
　<br />
いやー楽しかったですね。4時間ぐらいがあっという間に過ぎました。<br />
　<br />
　<br />
皆さんからいろいろ面白い話が聞けたのですが、その中で<br />
特に印象に残った話がありまして。<br />
　<br />
木本さんという男性の方から伺った話なのですが、この方は先日開催した<br />
「マインドマップで描く　私の2010年」というイベントで親子賞を見事<br />
受賞された方であります。<br />
　<br />
　<br />
マインドマップで描く　私の2010年<br />
http://www.mindmap77.com/archives/2010/02/2010_5.html<br />
　<br />
このマインドマップの中に大きく「健康第一」と書いてありまして、<br />
その下にさりげなく「貯金第二」と書いてあるのが選考メンバーの<br />
ツボにはまってしまいました（笑）。<br />
　<br />
お子さんと一緒にかいたとのこと。（しっかりしてるなぁ^^）<br />
　<br />
　<br />
なんでわざわざ「貯金第二」と書いたのかというと、木本さんはこんな<br />
話をされていました。<br />
　<br />
これは、ヤマト運輸を創業された小倉昌男さんの本に書いてあったこと<br />
ですが・・・と前置きをされて上で。<br />
　<br />
　<br />
「１番を際立たせるには、２番目を明確にすればいい。」<br />
　<br />
　<br />
とのこと。<br />
　<br />
これを聞いて、なるほどなぁ・・・と腑に落ちました。<br />
　<br />
確かに「健康第一」だけだと、健康は大切だよね。そうだよね。で<br />
終わってしまいます。<br />
　<br />
しかし「貯金第二」とすることで、どれだけ健康が大切なのかが<br />
クリアになるわけです。<br />
　<br />
健康と貯金を天秤にかけるようなシチュエーション、例えば無理を<br />
してでも働くか、あるいは体を休めるか・・・というような場合でも<br />
信念を持って体を休めることができるわけです。<br />
　<br />
　<br />
プライベートで言えば「家族第一」とか、仕事で言えば「顧客第一」<br />
という言葉はよく聞きますが、二番目は何かということを明確にすると<br />
その大切なものが、よりクリアになるかもしれないですね。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100326<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
倉橋竜哉のツイッター（Twitter）はこちら<br />
→　http://twitter.com/kura84<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「２番目に大切なものは何だろう？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1508/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>時代の流れ</title>
		<link>http://www.ainest.com/archives/1422</link>
		<comments>http://www.ainest.com/archives/1422#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 22:38:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kura84</dc:creator>
				<category><![CDATA[視点を変える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ainest.com/?p=1422</guid>
		<description><![CDATA[今日の言葉　#0732
　
　
「時代の流れを感じることはありますか？」
　
　
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。
　
ある日ふと、「そういえば時代もずいぶん変わったなぁ・・・
これから先はどうなるんだろ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の言葉　#0732<br />
　<br />
　<br />
「時代の流れを感じることはありますか？」<br />
　<br />
　<br />
>>>今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。<br />
　<br />
ある日ふと、「そういえば時代もずいぶん変わったなぁ・・・<br />
これから先はどうなるんだろうなぁ」なんて思ったことは<br />
ありませんか？<br />
　<br />
どんな時にそれを感じましたか？<br />
　<br />
これから先の時代は、一体どんな風になると思いますか？<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆竜&#8217;s 編集後記◆<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
　<br />
今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。<br />
　<br />
一昨日「かもめ食堂」について紹介しましたが、その記事を<br />
書いているときにかもめつながりで一冊の本を思い出しました。<br />
　<br />
「かもめが翔んだ日」　江副浩正（著<br />
　<br />
リクルート社の創業者である、江副浩正さんが書かれた回想録<br />
です。<br />
　<br />
ご自身の生い立ちから、リクルートの創業、会社の急成長、<br />
そして例の事件を経て会長の退任まで・・・<br />
　<br />
2003年に出版された本で、発売された直後に買ったのですが、<br />
今でも折に触れて何度も読み返している一冊です。<br />
　<br />
　<br />
私が子供の頃、社会の授業では「これからは情報化社会が来る」<br />
と先生が言っていました。<br />
　<br />
彼らが言っていた情報化社会とは一体何だったのか？<br />
　<br />
この本からは、情報化社会が生れ、成長し、頂点を極め、そして<br />
次の時代にバトンタッチしていく・・・その時代背景を読み取る<br />
ことができます。<br />
　<br />
　<br />
この本を読むたびに思うのが、時代の流れを味方につけて生きる<br />
には、自分はどうすべきなのだろう？ということです。<br />
　<br />
2年、3年の流行を追いかけるのではなく、20年、30年の時代の<br />
底流を読み解くにはどうしたらいいだろう？と考えたりします。<br />
　<br />
　<br />
2006年に、マイクロソフトの会長であるビル・ゲイツが、とある講演で<br />
こんな話をしていました。<br />
　<br />
「情報や知識が価値を生む時代は、もう終わるだろう。<br />
これからは知性が価値を生むようになるだろう。」<br />
　<br />
確かに、インターネットの登場によって情報や知識は、タダに近い<br />
価格で手に入るようになりました。<br />
　<br />
　<br />
では、知性とは一体何なのか？<br />
　<br />
辞書にはこんな風に書かれています。<br />
　<br />
１ 物事を知り、考え、判断する能力。人間の、知的作用を営む能力。<br />
　<br />
２ 比較・抽象・概念化・判断・推理などの機能によって、感覚的所与を<br />
認識にまでつくりあげる精神的能力。 （大辞泉より）<br />
　<br />
平たく言えば「頭の使い方」ということです。<br />
　<br />
　<br />
私は、講師としてマインドマップや記憶術を教えていたり、あるいは<br />
大学で「社会人としてのありかた・考え方」をお伝えしています。<br />
　<br />
これはもちろん、マインドマップの描き方・・・みたいな小手先の<br />
テクニックの話もありますが、まずは「頭の使い方」を身に付けて<br />
欲しい。という想いがあって教壇に立っています。<br />
　<br />
　<br />
「もっと頭を使いなさい！」なんて言われたりしますが、そもそも<br />
どうやって頭を使えばいいのかよくわからない・・・という方も<br />
少なくないと思います。<br />
　<br />
その、頭の使い方のヒントをこの「天才のヒント」や講義を通じて、<br />
あるいはうちの会社の事業を通して、皆さんにお伝えするには、<br />
どうしたらいいだろう・・・<br />
　<br />
・・・と、頭を使って考える日々であります(^o^)。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか？<br />
　<br />
　<br />
気付きや発見などがあればこちらに投票してください。<br />
　<br />
クリックで投票→　http://clap.mag2.com/huwoujubib?100219<br />
　<br />
ご感想やメッセージなども送れます。<br />
なかなかお返事ができませんが、<br />
もし良かったらひと言残して下さいね(^o^)／<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
★まず私からあなたにこの言葉をお届けします<br />
　<br />
「時代の流れを感じることはありますか？」<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ainest.com/archives/1422/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
