心に残る情景に名前をつけてみるとしたら?
<★ 今日のヒント ★>
情景に名前がつくと、そこに心の引き出しができる。
心の引き出しから物語がうまれる。
<Reference>
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◆竜’s notes◆
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どんなに印象的で美しい情景が心に残っていたとしても
やはり10年、20年と時が経つにつれて心象がぼやけて
しまうものです。
画作のように名前をつけることで、心の引き出しに
きちんと保管しておくことができます。
・・・
ちなみに私にとって一番の情景は「だんだん」という
名前をつけて保管しています。
大阪の北摂地方のとある風景です。
冴えない名前ですが、とても雄大な景色です(笑)。
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<★ 天才の質問 again ★>
心に残る情景に名前をつけてみるとしたら?
【編集後記】
ミラノに行っていた友人でデザイナーの小林さんから
写真のおみやげが届きました。
スカラ広場にある「レオナルド・ダ・ヴィンチ像」です。
ダ・ヴィンチは万能の天才として知られ、「万能人
(uomo universale)(ウォモ・ウニヴェルサーレ)」
とも呼ばれています。
モナ・リザ、最後の晩餐、受胎告知・・・彼の代表作は
どれも日本でも有名ですよね。










